テクノウェイブに入社される動機の一つとして、「成果・結果の上がるビジネスパーソン」になりたい!と本氣で思っているそこのあなた。

自分が本当にビジネスパーソンとして成長できるのか?成功できるのか?
能術を学ぶことによってその資質がある人間なのか?ない人間なのか?
見極めたい人は是非、話だけでも聞きに来てください。

我々はそれを判断することができます!

当社は一次面接から社長が対応します。
そこで、直接能術を交えてお話をさせていただきますので、まずはじっくり話してみてください。

何が本質なのかを考える!

まず「仕事ができるビジネスパーソン」になりたいと思ったときに、何が本質なのかっていうこと皆様に考えていただきたいのです!

自分たちが生きている、活動している世界が、どのような仕組み、どのような法則、どのような構造で成り立っているのか、その究極の本質を理解して、単に頭で理解するだけではなく、肚に落としていくことによって、自ら考え方もより深まって、洗練されて、結果として行動も必然的に変わって、仕事の成果結果がより出やすく、大きなものとなっていきます!

そのプロセスの最初の端緒が私達が言っている「氣づき」っていうものなのです。
もしくは、能術の行動指針で「目覚める」というような言い方をしていますが、眠りから覚めるという言い方もできるかもしれません。
もし、あなたが今生きている(と思っている)この世界が全てで、唯一の世界と信じているのであれば、テクノウェイブに来て新しい可能性に氣づく楽しみが自分次第で選択できるっていうことになります。

命の次に大切なものとは何でしょうか?
ビジネス書の王様といわれている、有名な7つの習慣の著者、スティーブンRコヴィ博士は、それは「選択をする自由」だというふうにいみじくも言っています。
では、テクノウェイブでいうところの「氣づき」とはなんなのでしょうか?
能術で言うところの「目覚め」っていうのは、なんなのでしょうか?
「氣づき」とは、できるようになる力の源泉なのです。
いくら、皆さんが今までのビジネス経験の中でもろもろの知識や経験やスキルを身に付けて、それがあったとしても、「氣づき」がないとそれは往々にして「できる力」にならないのです。

そうですよね?!

知識や経験やスキルがあったとしても、みんながみんな一流の営業になるわけでもないし、できる営業になれるわけでもないのです。
それは何なのかというと、それは「氣づき」がないから「できる力」にならないのです。
この、一見非常に解り辛い、微かな微妙な世界こそ「氣づき」の世界なのです。
単なる知識だとか経験が「できる力」としての知恵とスキルになるのです。
これが誰もが氣づけるわけではないし、とっても地味で微かなものだから誰もが氣づけるわけではないけれど、一旦それが分かると、あなたにとってかけがえのない大きな力になるのが「氣づき」「目覚め」の意味なのです。

この「氣づき」の本質的な意味をあなたに教えることのできる数少ない、非常に珍しい会社、それがテクノウェイブという会社です。
能術行動指針の中にある、「自立精神」というのは「氣づき」から始まるわけです。
「自立精神に目覚める」というのはこのような意味なのです。
これをあなたに伝える体系が「能術」という知恵と技能なのです。

あなたがテクノウェイブの一員になっていただくことによって、この知恵と技能が手に入る端緒をあなたは掴むことができます。
是非私達の仲間になりませんか?

ところで「能術」って何?

テクノウェイブが培ってきた「知識・経験・スキル」に対して「氣づきと目覚め」のフィルターをかけることによって、その集大成が能術という「智恵と技能」になったのです。

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能術行動指針

私たちはこれからの大変化の時代に適応する鍵が
能術の自立精神に目覚めるという志にあることを
日本中の技術者とビジネスパーソンの皆様に
遍(あまね)く教導させていただきます。

大変化の時代に向けた仲間を!

時代の大変化、これからもいろいろな変化があるでしょう。
これまでの過去、50年60年70年の常識がことごとく崩壊していきます。
そうなっていくと、過去の古い時代にしがみついていると、逆にそれが国としての、会社としての、それからビジネスパーソンとしての、それから個々の人間としてのオワコンにつながっていってしまいます。

そこで何が大事かというと、やはり一人一人が自立すること。
自立というのは生き残りの鍵です。
だから生き残りのために自立をするという決断を一人一人が迫られている世の中に今、変わってきています。
極端なことを言うと、一年後、二年後、三年後、もうそのぐらいの時間関係の中で、そういえば昔はこうだったねとか、ああだったねっていうような昔話で今までの事を語るような、そうゆう世の中が来るっていうことなんです。

地上波のテレビの時代が終わって、これからはSNSをはじめとしたインターネットの時代にどんどん世の中は舵をきっています。
その状況の中で私達ももっと本格的にどんどん、どんどん過去の価値観に立脚した古い常識だとか、古い一般社会通念だとか、今現実、今現在進行形で行われているものの滑稽さだとか、そういうことに氣づいて、何が正しくて、何が正しくないのかってことをキチンと分けて、本質的に考えられる人を、仲間にしていかなくてはけないと考えています。

それは何故かというと、結局「ミッション」なのです。
要は、理念、社是、社訓、能術の行動指針みたいなものです。
この理念、社是、社訓、指針に対する共感と協働なのです。
自らが主体になって、周りの人達に教え導くことができるくらいの人間性のある人。
そういう人にテクノウェイブに来てもらって活躍していただきたいのです。
何故かというと、もち論、能力とか地頭も重要なのです。
でも、能力とか地頭がそんなに高いレベルである人ってそんなにいないのが現実です。

その状況の中で、やはり能力と地頭はもちろん大事、それ以上に大事なのは何かというとやはりミッションへの共感と、人間性なのです。
「ミッション」>「能力と地頭」といった構図になります。

私達が求めている人物はこんな人

私達は業界経験者にこだわっていません。

  • 業界は違うけど営業の経験がある
  • 業界は違って、営業経験もない。
  • 業界経験者で営業の経験もある。

たとえ同業の経験者でも、今後の業界の変化を先取りした新たな大局的多面的本質的なコンサルティングスキルを身に付けたい氣持ちがあれば、TWには能術という智恵とスキルがあるのであなたが単なる技術派遣営業の営業マンとしてこれからずっとやっていきたいと思っていても、業界そのものの構造が変わったらそれができなくなる可能性があるので、この業界の中でより長く、自分の蓄積してきた知識と経験とスキルをずっと使い続けていきたいのであれば、この大局的多面的本質的なコンサルティングスキル能術を身につけて、より今後の業界の中での変化に適切に対応していけるようなビジネスパーソンとして是非テクノウェイブでやっていきませんか?

例えばこんな人→

「知識労働者は仕事に人生を求める」とピータードラッカーが言っていますが、これはまさしく能術で私達が言いたいことなのです。

「あなたにとっての人生の意味ってなんですか?」

待遇だとか条件で会社選びをする人が多くなっていると感じます。
そういうレベルで仕事をしていると成果・結果が上がるはずがありません。
では、できる人にあるものは何なのかというと、能力や地頭もさることながら、一番の特徴はミッションです。
そこが確固としているから圧倒的な成果・結果が出せるのです。

待遇や条件が一番と言って、私的論理が優先し、平均的な能力と地頭で大して成果・結果の出ない仕事をしていれば現状維持にしかなりません。
私達はそうでない人、つまり私達のミッションに共感を持ってくれる人、さらに自らが主体的にミッションを教導できる人を求めています。

私達はこんな派遣会社です

テクノウェイブはいろいろと考えています。
時代の大変化に即して、次から次へと新機軸を考え出し、それを一つ一つ実現させていく会社です。
今まで同じ業界にいたとしても、私達の取り組みは大きく時代の大変化に適応していくために変えていきます。

それがテクノウェイブです。

是非、騙されたと思ってテクノウェイブの門を叩いて話を聞きに来ませんか?

スタッフさんとクライアント様に効果効能がある役に立つ情報を提供していきます

私達はスタッフさん及びクライアント様の悩みや苦しみに直面し続けて来ました。
その歴史の結果、能術というものが必要となりました。

世の中には当てにならない情報が多く存在し、これは事実が存在しないのと同じです。
大局的・多面的・本質的にものごとを捉え、何が正しい情報なのかを見極め、効果効能がある役に立つ情報をスタッフさんとクライアント様に提供していきます。
これはやがて他社との差別化となり、やっぱりテクノウェイブで働きたい、テクノウェイブの人材サービスを提供してもらいたいと思われる企業へと更なる発展を試みます。

権威は当てになりません。権威を信じ過ぎると真実が見えなくなるものです。

3つのキーワード

私達の誓いの言葉に「主体的」という言葉があり、「他責ではなく自責」という意味が「すべては自分の中にある」の中にあります。
能術の行動指針にある「自立精神」。
私達はこれらを教導していく上で、以下の3つのキーワードに注力します。

  • 主体性
  • セルフ・ディベロップメント(self development)
  • 他責ではなく自責

これからの大変化によって、日本の国が、日本の社会が、日本のビジネスパーソンが、人材(派遣)業界が、そして個人がどうゆうことに直面していくのか、これらどういう大変化の時代になっていくのかということをこれらのキーワードを基に皆さまに伝えていければと考えています。

募集要項

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