テクノウェイブ誓いの言葉

すべてが自分の中にある今とここに生きよう
一、 気概と情熱を持ち、自発的に目的を果たそう
一、 すぐに行動し、無限の創造を求め続けよう
一、 すべてに感謝し、自分も他人も大切にしよう

これは夏のある日の体験をツイートしたものです。
最近は本当に百年に一度というような、それなりに長い社会経験を持っている自分達が人生の中で初めて経験するようなことに遭遇する世の中になりました。
これから自動車メーカーもこれまでのようにはいかなくなるのは間違いないと、その会社で成功を積み重ねてきた幹部社員の方が自らそう話しておられました。
大会社と言えども、もう今までのような形で会社が社員の人生に責任が持てる時代ではなくなりつつあるのかもしれません。
コロナにしても本質はさておき、これで更に国や国民の在り方にも今後は大きな変化が起こってくることになります。
「誰にも頼らず生き残る」というのは、一人で生きていくということではなく、自分が一人の個としてかけがえのない自分の存在感をきちんと発揮しながら、他者に貢献や協力をしつつ、生きてゆくという覚悟であり行動力であり能力をつけていくことを意味します。
特にこのような時代の潮目の変化の時は、今までのサラリーマン的、親方日の丸的な考え方、行動のし方が通用し辛い社会になります。
だからこその自立精神であり、自立の志が大切であるということです。
私達テクノウェイブには、このような不安定な時代を生きる智恵と技能である能術と呼ぶスキルコンテンツがあります。

この能術というスキルコンテンツは、単なるビジネスノウハウに留まらない深い中身があります。
私達の目の前に迫っている時代の変化が、自分達にとっては逆にあたかもチャンスだったんだと思えるようなコンテンツです。
しかもこのコンテンツは単なるコンテンツではなく、日々の自分の目の前の仕事や生活を材料に自分が自立という名の成長を体現するという目的の為のコンテンツでもあります。
必要なのは知識でも経験でも学歴でも過去の実績でもなく、これからこうしていきたい、こういうものが欲しい、こういう人間になりたいという自分の中の明確なイメージと、それを是が非でも心から手に入れたい叶えたいという強い思いです。
それをどのように活用して、成果結果を出し自分の成長と進化に繋げていくかということについてはテクノウェイブという場で30年間の知恵と技能の結晶である能術の中にすべてがありますから、心配しなくて結構です。
しかし逆にこの2つが無い方は弊社の門をたたく意味はないと思ってください。
よく自分はお金が無いから何もできないという方がおられますが、やりたいことなりたいことについてを考えたり夢を抱くことにお金はかかりません。
むしろ世の中の多くの方々はここにお金ではなく時間もエネルギーも使わないことが、夢や希望が叶わない本当の理由なのです。
ほんとうに欲しい物事の明確なイメージとそれが本当に欲しいという強い思い以外、後は何もいらないのですか?という質問に対しては、更にあえて言うとすれば、欲しい物事を欲しいという素直さと正直さ、その強い思いが本当に本気なのかという点も重要なポイントだと思います。

よく、家族の為に年収1,000万プレイヤーになりたいとか、家を建ててあげたいと言う方がいますが、その方の仕事ぶりをみていると、それはその方の本当の想い「本気」ではないのだとすぐに分かります。
弊社にご応募頂くにあたり、自分が本当に欲しいもの、やりたいこと、なりたいものについてもう一度よく真剣に考えることをおすすめします。
なぜならこの質問に真剣に誠実になることが、あなたの(過去が未来になる)今までのお決まりパターンから抜け出せる、唯一で最初のステップだからです。
(過去が未来になる)人生とは昨日と明日の仕事と生活のパターンが本質的に変わらない、成長と進化のない人生なのです。
それは当然自立や自立精神にはつながらない在り方ですね。
あなたの人生のこのタイミングでもう一度、自分にとって(幸せとは満足とは何だろうと)本気で考えてみて下さい。
その思いの真剣な方、純粋な方に私達は心からお会いしたいと思っています。
あなたの「自由」「豊かさ」「幸せ」を実現する能術というスキルコンテンツを使ったTechnoWaveWayというプログラムにあなたも是非ご自分の主体的な意思でご参加ください。

大変化の時代に向けた仲間を!

時代の大変化、これからもいろいろな変化があるでしょう。
これまでの過去、50年60年70年の常識がことごとく崩壊していきます。
そうなっていくと、過去の古い時代にしがみついていると、逆にそれが国としての、会社としての、それからビジネスパーソンとしての、それから個々の人間としてのオワコンにつながっていってしまいます。

そこで何が大事かというと、やはり一人一人が自立すること。
自立というのは生き残りの鍵です。
だから生き残りのために自立をするという決断を一人一人が迫られている世の中に今、変わってきています。
極端なことを言うと、一年後、二年後、三年後、もうそのぐらいの時間関係の中で、そういえば昔はこうだったねとか、ああだったねっていうような昔話で今までの事を語るような、そういう世の中が来るっていうことなんです。

地上波のテレビの時代が終わって、これからはSNSをはじめとしたインターネットの時代にどんどん世の中は舵をきっています。
その状況の中で私達ももっと本格的にどんどん、どんどん過去の価値観に立脚した古い常識だとか、古い一般社会通念だとか、今現実、今現在進行形で行われているものの滑稽さだとか、そういうことに氣づいて、何が正しくて、何が正しくないのかってことをキチンと分けて、本質的に考えられる人を、仲間にしていかなくてはけないと考えています。

それは何故かというと、結局「ミッション」なのです。
要は、理念、社是、社訓、能術の行動指針みたいなものです。
この理念、社是、社訓、指針に対する共感と協働なのです。
自らが主体になって、周りの人達に教え導くことができるくらいの人間性のある人。
そういう人にテクノウェイブに来てもらって活躍していただきたいのです。
何故かというと、もち論、能力とか地頭も重要なのです。
でも、能力とか地頭がそんなに高いレベルである人ってそんなにいないのが現実です。

その状況の中で、やはり能力と地頭はもちろん大事、それ以上に大事なのは何かというとやはりミッションへの共感と、人間性なのです。
「ミッション」>「能力と地頭」といった構図になります。

何が本質なのかを考える!

まず「仕事ができるビジネスパーソン」になりたいと思ったときに、何が本質なのかっていうことを皆様に考えていただきたいのです!

自分たちが生きている、活動している世界が、どのような仕組み、どのような法則、どのような構造で成り立っているのか、その究極の本質を理解して、単に頭で理解するだけではなく、肚に落としていくことによって、自ら考え方もより深まって、洗練されて、結果として行動も必然的に変わって、仕事の成果結果がより出やすく、大きなものとなっていきます!

そのプロセスの最初の端緒が私達が言っている「氣づき」っていうものなのです。
もしくは、能術の行動指針で「目覚める」というような言い方をしていますが、眠りから覚めるという言い方もできるかもしれません。
もし、あなたが今生きている(と思っている)この世界が全てで、唯一の世界と信じているのであれば、テクノウェイブに来て新しい可能性に氣づく楽しみが自分次第で選択できるっていうことになります。

命の次に大切なものとは何でしょうか?
ビジネス書の王様といわれている、有名な7つの習慣の著者、スティーブンRコヴィ博士は、それは「選択をする自由」だというふうにいみじくも言っています。
では、テクノウェイブでいうところの「氣づき」とはなんなのでしょうか?
能術で言うところの「目覚め」っていうのは、なんなのでしょうか?
「氣づき」とは、できるようになる力の源泉なのです。
いくら、皆さんが今までのビジネス経験の中でもろもろの知識や経験やスキルを身に付けて、それがあったとしても、「氣づき」がないとそれは往々にして「できる力」にならないのです。

そうですよね?!

知識や経験やスキルがあったとしても、みんながみんな一流の営業になるわけでもないし、できる営業になれるわけでもないのです。
それは何なのかというと、それは「氣づき」がないから「できる力」にならないのです。
この、一見非常に解り辛い、微かな微妙な世界こそ「氣づき」の世界なのです。
単なる知識だとか経験が「できる力」としての知恵とスキルになるのです。
これが誰もが氣づけるわけではないし、とっても地味で微かなものだから誰もが氣づけるわけではないけれど、一旦それが分かると、あなたにとってかけがえのない大きな力になるのが「氣づき」「目覚め」の意味なのです。

この「氣づき」の本質的な意味をあなたに教えることのできる数少ない、非常に珍しい会社、それがテクノウェイブという会社です。
能術行動指針の中にある、「自立精神」というのは「氣づき」から始まるわけです。
「自立精神に目覚める」というのはこのような意味なのです。
これをあなたに伝える体系が「能術」という知恵と技能なのです。

あなたがテクノウェイブの一員になっていただくことによって、この知恵と技能が手に入る端緒をあなたは掴むことができます。
是非私達の仲間になりませんか?

ところで「能術」って何?

テクノウェイブが培ってきた「知識・経験・スキル」に対して「氣づきと目覚め」のフィルターをかけることによって、その集大成が能術という「智恵と技能」になったのです。

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能術行動指針

私たちはこれからの大変化の時代に適応する鍵が
能術の自立精神に目覚めるという志にあることを
日本中の技術者とビジネスパーソンの皆様に
遍(あまね)く教導させていただきます。

テクノウェイブ誓いの言葉

すべてが自分の中にある今とここに生きよう
一、 気概と情熱を持ち、主体的に目的を果たそう
一、 すぐに行動し、無限の創造を求め続けよう
一、 すべてに感謝し、自分も他人も大切にしよう

私達が求めている人物はこんな人

私達は業界経験者にこだわっていません。

  • 業界は違うけど営業の経験がある
  • 業界は違って、営業経験もない。
  • 業界経験者で営業の経験もある。

たとえ同業の経験者でも、今後の業界の変化を先取りした新たな大局的多面的本質的なコンサルティングスキルを身に付けたい氣持ちがあれば、TWには能術という智恵とスキルがあるのであなたが単なる技術派遣営業の営業マンとしてこれからずっとやっていきたいと思っていても、業界そのものの構造が変わったらそれができなくなる可能性があるので、この業界の中でより長く、自分の蓄積してきた知識と経験とスキルをずっと使い続けていきたいのであれば、この大局的多面的本質的なコンサルティングスキル能術を身につけて、より今後の業界の中での変化に適切に対応していけるようなビジネスパーソンとして是非テクノウェイブでやっていきませんか?

例えばこんな人→

「知識労働者は仕事に人生を求める」とピータードラッカーが言っていますが、これはまさしく能術で私達が言いたいことなのです。

「あなたにとっての人生の意味ってなんですか?」

待遇だとか条件で会社選びをする人が多くなっていると感じます。
そういうレベルで仕事をしていると成果・結果が上がるはずがありません。
では、できる人にあるものは何なのかというと、能力や地頭もさることながら、一番の特徴はミッションです。
そこが確固としているから圧倒的な成果・結果が出せるのです。

待遇や条件が一番と言って、私的論理が優先し、平均的な能力と地頭で大して成果・結果の出ない仕事をしていれば現状維持にしかなりません。
私達はそうでない人、つまり私達のミッションに共感を持ってくれる人、さらに自らが主体的にミッションを教導できる人を求めています。

私達はこんな派遣会社です

テクノウェイブはいろいろと考えています。
時代の大変化に即して、次から次へと新機軸を考え出し、それを一つ一つ実現させていく会社です。
今まで同じ業界にいたとしても、私達の取り組みは大きく時代の大変化に適応していくために変えていきます。

それがテクノウェイブです。

是非、騙されたと思ってテクノウェイブの門を叩いて話を聞きに来ませんか?

テクノウェイブ誓いの言葉

すべてが自分の中にある今とここに生きよう
一、 気概と情熱を持ち、主体的に目的を果たそう
一、 すぐに行動し、無限の創造を求め続けよう
一、 すべてに感謝し、自分も他人も大切にしよう

スタッフさんとクライアント様に効果効能がある役に立つ情報を提供していきます

私達はスタッフさん及びクライアント様の悩みや苦しみに直面し続けて来ました。
その歴史の結果、能術というものが必要となりました。

世の中には当てにならない情報が多く存在し、これは事実が存在しないのと同じです。
大局的・多面的・本質的にものごとを捉え、何が正しい情報なのかを見極め、効果効能がある役に立つ情報をスタッフさんとクライアント様に提供していきます。
これはやがて他社との差別化となり、やっぱりテクノウェイブで働きたい、テクノウェイブの人材サービスを提供してもらいたいと思われる企業へと更なる発展を試みます。

権威は当てになりません。権威を信じ過ぎると真実が見えなくなるものです。

3つのキーワード

私達の誓いの言葉に「主体的」という言葉があり、「他責ではなく自責」という意味が「すべては自分の中にある」の中にあります。
能術の行動指針にある「自立精神」。
私達はこれらを教導していく上で、以下の3つのキーワードに注力します。

  • 主体性
  • セルフ・ディベロップメント(self development)
  • 他責ではなく自責

これからの大変化によって、日本の国が、日本の社会が、日本のビジネスパーソンが、人材(派遣)業界が、そして個人がどうゆうことに直面していくのか、これらどういう大変化の時代になっていくのかということをこれらのキーワードを基に皆さまに伝えていければと考えています。

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